【リオデジャネイロ1日共同】新型インフルエンザが流行するメキシコへの乗り入れ便の運航を停止する中南米諸国が相次いでいる。感染を防ぐための措置だが、1日7万人が行き交うメキシコ市の国際空港の人の流れだけでなく、物流への影響も必至。